何でも扱っています。4.5Vトレインからスター・ウォーズにバイオニクルも!
教材用等の大量調達もお任せください

◆◇◆◇◆◇◆
レゴの「全て」を世界から。日本語日本円・品切れなしのパーツ調達!
絶版パーツ、絶版セットもOK。廉価な中古も扱。


絶版になった特殊部品が欲しい、基本ブロックや特定色の大量の調達がしたい、
とにかく「安く」レゴが欲しい……というビルダーの声にお答えします。
注文を受けてから調達を行うため、即納体制は取れません。
しかし、当店に在庫切れはございません!

カンザンブリックは、日本のレゴビルドを変えてみせます!


◆◇◆◇◆◇◆
カスタムパーツ(BBB他)・カスタムキット(ME Models)の取寄せも

2021年01月07日

【実物鉄道】岩手開発冬景色? 突発的な東北行2日目後半

 あの湯口徹大先生も、「岩手開発は遠かった」とか記録を残されてた気がします。
 あの時代よりも便利になり不便になり……。

 でも、盛の町はそこそこ栄えていてくれたのでした。





 仙台泊が間違いといえば間違いなんですが。
 普通に考えたら、南気仙沼にはローカルのネカフェあります(笑)。

 goto再開なら旅館泊まれるんですけどね。
 
 ここから岩手県交通の路線バスで、岩手開発鉄道の終点岩手石橋駅目指すのでした。結構な距離あるので路線バス無いとキツいです。

 岩手石橋駅周辺で結構、撮影しました。


 バスは2系統あって近距離のと超遠距離のやつ。後者は遅延注意です。20分も遅れてました。


 長距離バスの市内短距離利用も楽しいものです。
 背景は盛市内唯一の大型スーパー。ここは都会の匂いがする場所。というかこうした施設が駅近くって自慢して良いことですよね盛。


 マジでこれ。山間部の撮影は思ってたより時間がキツい。
 やはり朝から入り込む事考えたほうが良かったです。今回は無理でしたけども。


 いわゆるファインダー撮影


 

 あっという間に減るし、モバイルバッテリーつないでもなかなか数字が上がらない。恐ろしい……。

 帰り道も2時間弱。BRTの意義考えましたですよ。
 渋滞してる一般道を文字通りに見下ろしたときは「BRT強いなぁ」と思いましたが。お客はほぼ高校生のみで、通勤需要はほぼなし通学需要だけなのねとも思いましたけども(日中はまた別)。盛→気仙沼通しは自分のみ。

 ただしこの区間、30分後の快速もあったようで、快速の方に自分のような通し客も乗ってた雰囲気でした(気仙沼で降車見た感じだと)。

 簡単にできることは、バスの車両を長距離利用考えたものにして欲しい位ですかね。流石に鉄道復旧しろなんて無茶は言わないので。



 流石に空いてました。


 うーん。今思えばこっちのほうが良かったのかなぁ。運賃が2500円以下だったら確実にこっちにしてました(笑)。
 帰りを高速バスで時間詰める手段は前向きに考えてもいいかもです。

 4月は長岡→東京を1600円のバスで詰めたんですよね。


 短距離のときはE721、長距離のときは701が来やがる感じ(苦笑。



 それはそうと褒め倒しも何なので、快活に言いたいことも書いといます。
 防音個室で飲食可能にしろみたいな法的に無理なのは書きませんよ。

飲食メニュー減らしすぎ。カレーとポテトとナポリタンと炒飯しかない。以前はもう少し種類あったし(カツ丼とか デザートとか)、「季節メニュー キャンペーンメニュー」もあったのに。フードの売上このままだと落ちると思う。
毎回ポテトじゃ常連は飽きるよ

持込可能でも、コンビニ行くの垂井です。



ナイトウェア(温浴施設のようなやつ)のレンタルよろ尾根します無論有料でいいので。寝間着持ち込みはQOLがすごく上がるけど荷物増えるw タオル無料はありがたいです。

一番チープなので良いので歯ブラシ欲しいかな。



さて。

店員さんの質は高くて良いんだけど(ここは文句ないわ)、管理しすぎてない?

というのは漫画とかのオリジナルポップの類やお店独自の推しなどのローカライズが全く無いから。そういうのは従業員のモチベ上げるんで、寧ろ推奨応援してあげて。



フォローもしとく。だからポイントとかクーポン呉(をい。

最近の店舗、サニタリ系(トイレとシャワーと広い洗面台)をまとめてくれてるのがすごく使い勝手が良くて好き。掃除もしやすいだろうしwin-winだと思う。


















 岩手開発駅、じゃなくて岩手石橋駅ですね。貨物駅というか、事務所としてガチ現役なのです。
 鉱山系の鉄道ってこうした施設は丁寧に整備されてるとこ多いですよね。




 宿入ったのが23時ころで、写真編集して(撮って出しななんかできますか!)。
 これ上げて2時ころ。夜食食って寝たのが3時。

 そりゃ疲れたわけです。
 



posted by 関山 at 23:59| Comment(0) | 実物鉄道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]