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2015年11月12日

【鉄道作品日本形】続:EF58(「青大将」)の改修・PF化


 先日のEF58のPF化及び、小改修を行いました。
 PF化は広汎なイベントへの対応を考慮して。

 小改修は前面おでこ部分のカーブの修正。
 45度スロープをカーブスロープ1x3に。修正前はおでこが出っ張り過ぎてて、車体全体のシルエットが恰も「凹」状になってましたので。
 車体側面屋根肩の全面ポチスロ化も検討はしていますが、車体のボリュームが過重になるかも?


 中身が詰まって向こうが見えなくなると、側窓の大きすぎという印象は薄れたかしら……? 


 今度の顔は満足度、高いです。この角度から見た時の足回りの重厚感も良し。
 ヘッドマークの取り付け方は今後の課題と。

 余談ですが、この前面表現だとできるのは「原型大窓庇なし」のみ(笑)。
 いいんです。Hゴム嫌いですから(爆)。原型小窓……うーむ。


 ツッコミが入りそうな、アーム書略形状のパンタグラフ。フルアーム化するとどうしてもシルエットが重くなります。一応テストはしてみますが。
 
 旧型電機は意外と車内の上下寸法に余裕がありません。PF用の電池boxの収容が上下方向ではギリギリでした。無論、はみ出しを許容する方法もありえますが。
 あとPFで2Mは、車内がケーブルでごちゃごちゃに。PF系のケーブルはちょっと太すぎです……。モータは1台がPFトレインモータ、1台が少し前のRCトレイン用で、逆転スイッチの搭載を避けています。

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 一番難易度の高い? 青大将克服しましたので「普通の青」「ブルトレ」「61号機」も今後考えていきたいですね。家中58だらけになるので、前バージョンの改修で「青」か「ブルトレ」で一度落ち着きたいですが。だってこの足回り使えばアレもこれもできるじゃないですか(笑)。
 
posted by 関山 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道作品(日本形) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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