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2015年05月02日

【鉄道作品日本形】小田急3100形 NSE 仮完成


 ここまで完成しました。無論、5月3日の群馬オフでの「お披露目」となります。
 残ってるのはインテリアくらいか(未着手)。床下機器は割と適当。但し台車はミンデンドイツ式を再現してます。

 モチーフは1970年代末の姿。「ロマンスカー」がNSEとSE(SSE)の2車種しかなかった時代。冷房の増設などでスタイルを崩す改造される前でもあります。


 先頭車。窓の数を1個減らす程度のアレンジで済みました。
 前頭部はほぼ試作品のまま。試行錯誤を要したVSEと違い、一発で決まりました。


 正面から。愛称表示器部分はどうしても五角形に出来なかったので、ポチスロで尖らせた形状にして角度に寄っては五角形に見えるように。

 先頭台車が「自作」なのは車高下げるため。


 パンタ付き中間車。車高の低さ故に下駄履いたパンタが特徴でした。
 客ドア部分は屋根カーブにドアが掛かってて凄く飛行機的でしたので、ドア部の屋根カーブを変えることでドア表現にした由です。

 連接部はMugen氏流儀の円筒表現。幌っぽく見えるのがポイントですよね。
 なお、台車と車体は固定されておらず、車体がタイル上に乗っているだけです。


 手前は売店(喫茶コーナ)付き中間車。左の台車は動力台車。現状では9v専用です。
 中間車も窓数1つ減らすアレンジ。


 制作した中間車はこの3両。一番手前はwc付きの車。計5両編成。実物のほぼ半分です。

 編成状態は群馬でお披露目。お楽しみに!

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 さて、先行のVSEはインテリア含めて完成しています。
 群馬はロマンスカー2本体制で臨む由。カーショウのグランプリはこれで決まり(え?)。

 ※:冗談です。自動車の方も新作あります
posted by 関山 at 05:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道作品(日本形) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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