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2014年02月17日

【ニュース】レゴムービー、二週目も北米で興収1位/他

 北米映画興行収入=「LEGOムービー」が2週連続1位
 ロイター(日本)より
 調査会社レントラックなどの推計に基づく2月14日─16日の北米映画興行収入ランキングは、レゴブロックを題材にしたアニメ「LEGOムービー」(日本公開3月21日)が、4880万ドル(約49億6000万円)で2週連続で首位となった。
 とのことです。初週の人気が続いてるんですね。
 累計興収は1億3000万ドル。今後何処まで伸びるのでしょうか?

 はじめは「半信半疑?」というよりは、「……無茶なことするなぁ」と思ってしまったこの企画ですが、予想外の大ヒットになってしまったようです。
 世界の誰もが知ってる玩具を題材にしたから……と言いたいところですが、それで成功するほど甘い世界じゃないですよね? 世界の誰もが知ってるゲームを映画にして大コケなんて数多……。

 wikipedia(日本語)にも項目出来ています。以下、気になる部分引用。
興行収入
 北米市場における初週の興行収入は6,905万ドルで1位となった。この数字は2月公開の映画の初動成績としては『パッション』に次いで第2位の数字である。「批評家から絶賛されたこと」「題材となったレゴブロックが広く普及していること」「ポップカルチャーへの言及があり、ユーモアに富んでいたため、大人も映画館に足を運んだこと」がヒットの原因とされている[29]。また、本作を3Dで鑑賞した人の割合は35%だった[30]。

評価
 本作は高く評価されている。映画批評集積サイトRotten Tomatoesには2014年2月6日現在、26件のレビューがあり、批評家支持率は100%、平均点は10点満点で8.4点となっている[31]。また、Metacriticには11件のレビューがあり、加重平均値は81/100となっている[32]。

 「Newark Star-Ledger」のステファン・ウィティーは4つ星評価で3つ星半を与え、「玩具が題材となっているだけあって、色彩豊かでほのぼのとしている。それでいて大人も子供も楽しめる作品になっている。」と評した[33]。
 ここでも、好意的です。

 余談ですが、日本での上映は幸いにも?他にディズニー・ピクサー系アニメーションとかハリウッド系アクション作品とは被ってないようです。いやほんとに「アナと雪の女王」とか「ロボコップ」とかと被ってなくてよかった(笑。これらは3月14日)。まぁ、被らないようにしてるんでしょうけども。日本でも興収一位狙えるのでしょうか?
(蛇足:深夜アニメの劇場版とは次元が違う世界ですよね……)
 

 

 
posted by 関山 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | LEGOニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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