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2019年10月07日

【作品紹介】超豆茸様の京葉線シリーズ E233系と209系500番台。背景に「あのお城」が欲しくなるような……?

 京葉線。やはり自分の印象は205系の所謂「メルヘン」顔が大量投入された頃で止まってしまってます。
 流石に103系や201系の時代の印象は薄いですけども。201系は900番代も居たんですよねぇ(懐)。

 え E331系? 知らない子ですね(笑)。
(でも、いつか超豆茸様が造ってくれることに期待なのですよ……! 現役車じゃないの興味の対象外かもしれませんが。でもレゴ的には面白そうな題材ではあります)

 いろいろあった京葉線も、今はE233系の新車が導入され主力になっています。あの「メルヘン」も転出・廃車されて8年も経つんですね……。
 他に京浜東北線及び中央・総武緩行線から転入してきた209系500番台も居ます。車種統一しきれないところが京葉線の微妙な立場のような気がしますがさて?



 先ずはE233系から。
 超豆茸様の作品でも、E233系はあまり見かけません。結構新鮮な感じがします。


 あの顔は多くの方が挑戦され、表現も種々雑多なのですが。超豆茸様の表現がスッキリしてて無理がない、6幅としてはベターと言うかベストなものじゃないでしょうか? シンプルなディジタル表現の中にスマートさが顕れてる。

 スタンダードタイプたるE233系に相応しい無理のない表現に思えるのです。
 車体幅が6幅ジャストで突出部などないのも好ポイントでありましょう。


 帯色は、普通のレゴ赤です。ワインレッド……と称されていますが、濃赤ではなくて普通の赤がベストでしょう。

 E233系は各線に居ますから、バリ展も楽しみ……!
(ただ、この表現だと2色帯が造りにくいかもしれません。そこが難点でしょうか?)


 京葉線っぽい高架をゆく。
 殆どが高架区間の新線って独特の魅力がありますよね



 変わって、209系500番台。
 ホワイトフェイスは嘗てのメルヘン顔彷彿させます……?


 車体裾の丸み割愛ですけども、でも幅広車体に見えるデザイン♪


 この景色、京葉線ですよ! 海沿いのあの景色が浮かんできます。あとは微妙な計画の名残の空き地とか……。沿線観察が楽しいのも京葉線のいいところです。


 背景にシンデレラ城を置きたくなるようなカットです。

 無論、10両のフル編成。動画も楽しみにしております。

 
posted by 関山 at 23:59| Comment(0) | 国内の作品紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする