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2013年06月11日

【レゴ製品】#71002 ミニフィギュアシリーズ11の一部画像?

 公表されて良い性格のものかどうか分かりませんので、Eurobricksの当該投稿へのリンクだけにしておきます(リンク切れなどご容赦ください)。

 ここから。
(Eurobricksの方は削除されてしまったので、bricksetにリンク張替)

 写っているのは既存情報のなかから以下の5つです。
Evil Mech(悪のメカ)
Scientist(科学者)
Yeti(雪男)
Lady Robot(女性型ロボ)
Welder(溶接工)

 Evil Mechはシリーズ7のMechとの対比を為している感じ。黒=悪ってことでしょうね。
 Scientistは女性。但し志熊理科のような萌系じゃないです(笑)。希少パーツなフラスコ2個はちょっと良い。
 Yetiは以外にも、一番出来良いんじゃないでしょうか? なんと可愛い系デザイン。アイスバー持ってるのは洒落でしょうか?
 Lady Robot……言葉を失います(苦笑)。女性型ロボでこんなのイメージする奴とは、機械と人類のあいだ以上の文化的断絶を感じてみたりするんですが。萌え系はありえないとしても、「メトロポリス」みたいなのイメージしてましたからね。まぁここまで物凄いとネタとして欲しくもなりますけど(笑)。
 Welderは意外とつぶしが利きそうです。鉄道の車庫にも、自動車修理工場にも欲しい存在。溶接機材は新パーツ、無論溶接マスクも新部品ですし。
posted by 関山 at 23:13| Comment(3) | TrackBack(0) | レゴ製品(除トレイン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【レゴ製品】新作「#60031 City Corner」とはなんぞや?

 Cityの新作で「City Corner」という商品名。
 先に断っておけば7月発売の新製品「#60026 ショッピングスクエア」とは別の製品です。


 「#60031 City Corner」。情報源bricksetより。

 見覚え有る方も多いでしょう。
 いうまでもなく、2009年製品#7641「レゴシティの街角」の再販品。

 4年前の再販(復刻?)という事自体珍しいことですし(所謂「Legend」以外での再販や復刻は皆無ではないですが)、新製品#60026とテーマがかぶるのに再販というのも興味深い事象です。
 何しろ2輪ショップ・ピザハウス・低床の路線バスとセット内容さえも被っていますから。
 正直なところ再販の理由・必然性がわかりません……。ただ、#60026はそれなりの規模のセットですから、同じテーマで「大」「中」を用意し、選択してもらおうという事なのかも知れませんが。#7641はあんまり供給期間は長くなく、2010年中には半ば絶版品だった記憶もあります。

 発売形態や価格・時期などは全て不明です。

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 街では同業者が被ることって寧ろ自然ですし、路線バスのバリエーションが得られるのはメリット?
 
posted by 関山 at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | レゴ製品(除トレイン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【レゴ製品】Friends新作のレビュウ(Eurobricks)「#41006ダウンタウンベーカリー」「#41005ハートレイクスクール」

 Eurobricksに新作のレビュウが掲載されています。


 41006 Downtown Bakery(Hinckley様)
 

 41005 Heartlake High(Pandora様)

 詳細は各記事を御覧ください。どちらも製品の魅力、見所を伝えています。

 Friendsも製品リリースが「第三期」にもなりますと、インストなどのデザインもまとまってきたなぁと感じさせられますし、はじめは違和感のあったミニドールフィグへの抵抗もなんとなく薄れていくから不思議なもの。通常ミニフィグとの共存はやはり難しいと思いますけれど。
 また、パステルカラー濫用ではありますけど、全体には落ち着いた色彩になってきたのは2012年冬の「第一期」とは1線画してるところでしょう。

 ともあれ、小物がいっぱいのシリーズがリリースされ続けていること。
 「パン屋」「学校」のようなCityでは考えにくい製品が出てくること。これが当たり前になった感慨はありますね。
 唯一の問題があるとしたら、今のレゴのラインナップにはクリエイターハウス系とモジュールビル系、さらにはウインターシリーズまであり、建物のためにFriendsまで手を出す必然性が薄れていることくらいかも知れません。贅沢すぎるレゴ飽食時代の悩みと。

 最後に、この1枚をば。

 Pandora様のレビュウより。懐かしのファビュランドフィグ群との共演! 極めて自然。違和感仕事しろ。
 Friendsの雰囲気やらカラースキームと、ファビュランドの間って親和性ありますね。ファビュランドが女児向けであったかどうかというと違う気はしますが(女児よりだけどユニセックス?)、Friendsがその後継としての側面も持っているなら微笑ましい話です。


  
 Friends「第三期」は、日本では7月5日発売です。個人的には話題になりにくい#41006に注目しています。
 


posted by 関山 at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | レゴ製品(除トレイン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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